カテゴリーアーカイブ: six-car

コンパクトSUVでもジャガーはいい仕事をした – six-car

いま世界的なトレンドは相変わらずSUV。このあとも市場は拡大するとどの自動車メーカーも口を揃える。そこにあって、コンパクトサイズのSUVに注目が集まる。ジャガーカーズが2017年後半に発表したE-PACEは全長4.4メートルというコンパクトな車体サイズの新型SUVだ。

世界で最も苛酷、でも最もおもしろいヨットレースがある – six-car

趣味のひとつがヨットという富裕層は少なくない。日本でもクルーザーが好きなひとは多いが、欧米だと風の力だけを使うヨットをスポーツとして楽しむひとも少なくない。観戦するスポーツとしてもヨットレースの人気はかなり高い。もっとも有名なレースは3つと言われ、オリンピック、アメリカズカップ、そしてボルボオーシャンレースだ。

マツダCX-8でいい音楽が聴ける理由は – six-car

マツダがさきごろ発表した新世代のマルチパーパスビークル、CX-8は販売の出足も好調のようだ。最大7人乗れる3列シートのパッケージによる使い勝手のよさと、燃費にすぐれると同時にいやな音を排した2.2リッターディーゼルエンジン搭載。

陸と海のダイナミズムを堪能した 「マセラティ Drive & Sail Experience」 – six-car

12月の沖縄は20度前後と、とても過ごしやすい気温なのだが、四方が海に囲まれているせいか、思ったよりも体感温度は低い。しっかりとブルゾンなどの上着を羽織ってないと寒いくらいだ。そんな沖縄で、海と陸それぞれを舞台に卓越したパフォーマンスを体験するイベント「マセラティ Drive & Sail Experience」が、沖縄県与那原マリーナを拠点に2017年12月9日~10日の2日間にわたり実施された。

スポーツカーの「過去・現在・未来」 – six-car

10月28日から東京ビッグサイトで開催される「東京モーターショー2017」に向けて、ポルシェ ジャパンがそのブースのコンセプトと、ポルシェが考えるモビリティに対するミッション、未来のスポーツカーへのロードマップに関して発表した。

ボルボ・プレミアム・ナイト トークショー「音楽とクルマの深~い関係」 – six-car

ボルボが虎ノ門ショールームで面白い試みを行った。抽選で選ばれた50組100名の顧客に、「音楽とクルマの深~い関係」というテーマで、ピーター・バラカンが矢野顕子をゲストに迎えて、彼ら二人の選んだ楽曲を聞きながらのトークショーである。

ボルボ・プレミアム・ナイト トークショー「音楽とクルマの深~い関係」 – six-car

ボルボが虎ノ門ショールームで面白い試みを行った。抽選で選ばれた50組100名の顧客に、「音楽とクルマの深~い関係」というテーマで、ピーター・バラカンが矢野顕子をゲストに迎えて、彼ら二人の選んだ楽曲を聞きながらのトークショーである。

アメリカで人気のSUVを日本でも発売 —キャデラックXT5 – six-car

「都会に溶け込むラグジュアリーカー」XT5クロスオーバーを、記者発表会でゼネラルモーターズ・ジャパンの若松格社長はそう定義した。シグネチャーライティングと呼ばれる個性的な形状のランプや、美しいフォルムを描くサイドウィンドウグラフィクスなど、たしかに都会で大いにウケそうなスタイルがXT5クロスオーバーの特徴といえる。